2017年更新記録

 20170430更新
 
大日本報徳社
国指定重要文化財
木造2階建ての和風建築で、内部は周囲に廊下をめぐらせ、1階には81畳の大広間、正面に演壇が設けられています。2階は吹き抜けになっており、 洋風の造りで周囲がギャラリー(観覧席)となってます。現在でも、常会や講演会、研修会等に使用され、報徳精神の普及に大きな役割を果たしています  

 20170330更新
 
光明山遺跡と光明城址
光明山は旧天竜市(現在は浜松市天竜区山東)あり、光明小学校横の林道(光明山林道)を約6kmほど登った、標高約800メートルの峠に建てられた 曹洞宗のお寺の遺跡で・・・天空の城ににた、おもむきがあります。
光明山の山頂には、明治時代に火災で焼失した光明寺と長篠の合戦の後、武田の城を家康が奪った光明城の跡がある  

 20170227更新
 
足神神社
静岡県浜松市天竜区水窪町奥領家ある足神神社は、静岡県と長野県の境にある青崩峠手前にあり昔の秋葉街道(塩の道)にあります。 152号線から分かれ青崩峠に向かう林道を上りました所に在ります。  

 20170130更新
 
安養山 西楽寺
袋井市の北に位置する西楽寺は市内最古の寺で、神亀元年聖武天皇の勅願によって行基が建立したといわれる真言宗の古刹です。
今川・豊臣・徳川氏との関係が深い寺であったことが多くの文書から知ることができ、本堂の中には四天王像や天井の絵など 見どころがたくさんあります。