2017年更新記録

 20171030更新
 
磐田市敷地里山公園
数年前に一部の土地所有者が亡くなり、放置山林を、市内在住の数人が[敷地里山を守る会]を発足。ボランティア活動でハナモモ、 菖蒲、アジサイ、クリンソウ、ゴールデンピラミット、ユリ、彼岸花等の花木を植栽し管理、一般に無料開放しています。  

 20170930更新
 
曹洞宗松秀寺
龍巣院の末寺で、文亀元年に大易正甫によって開かれました。門前の弁天池のスイレンの花が見事で、有名です。  

 20170830更新
 
伊賀八幡宮
織田信秀が、岡崎城を攻めとろうとしたとき、松平家八代の広忠公は、伊賀八幡宮に戦勝を祈願して、 織田勢を井田ヶ原に迎えうった時に伊賀八幡宮に先勝祈願をして戦に赴きました時より、伊賀八幡宮は松平家の頃より徳川将軍家の家門の守護神として、 深い尊祟を寄せられてきました。  

 20170730更新
 
大頭龍神社
神社の鳥居は青銅づくりとしては遠州最大のものとされ、市の重要文化財に指定されています。  

 20170630更新
 
華の寺 本勝寺
寺の入り口には県の天然記念物に指定されているナギとマキの「緑の山門」
「花の寺」として親しまれている本勝寺は、約6800坪の敷地に70種1万株のアジサイが境内を埋め尽くしています。 また、6月下旬より境内に並ぶ50鉢のハスが開花します。  

 20170530更新
 
竹の丸(旧松本家住宅)
竹の丸(掛川市指定有形文化財)
掛川城の竹の丸は城の北部にある郭で山内一豊が城を拡張したさいに付け加えたとされています。明治時代に掛川城下で葛布問屋を営んでいた松屋が この場所に本宅を建てました。  

 20170430更新
 
大日本報徳社
国指定重要文化財
木造2階建ての和風建築で、内部は周囲に廊下をめぐらせ、1階には81畳の大広間、正面に演壇が設けられています。2階は吹き抜けになっており、 洋風の造りで周囲がギャラリー(観覧席)となってます。現在でも、常会や講演会、研修会等に使用され、報徳精神の普及に大きな役割を果たしています  

 20170330更新
 
光明山遺跡と光明城址
光明山は旧天竜市(現在は浜松市天竜区山東)あり、光明小学校横の林道(光明山林道)を約6kmほど登った、標高約800メートルの峠に建てられた 曹洞宗のお寺の遺跡で・・・天空の城ににた、おもむきがあります。
光明山の山頂には、明治時代に火災で焼失した光明寺と長篠の合戦の後、武田の城を家康が奪った光明城の跡がある  

 20170227更新
 
足神神社
静岡県浜松市天竜区水窪町奥領家ある足神神社は、静岡県と長野県の境にある青崩峠手前にあり昔の秋葉街道(塩の道)にあります。 152号線から分かれ青崩峠に向かう林道を上りました所に在ります。  

 20170130更新
 
安養山 西楽寺
袋井市の北に位置する西楽寺は市内最古の寺で、神亀元年聖武天皇の勅願によって行基が建立したといわれる真言宗の古刹です。
今川・豊臣・徳川氏との関係が深い寺であったことが多くの文書から知ることができ、本堂の中には四天王像や天井の絵など 見どころがたくさんあります。